RSS フィード メーター:人気ブログランキング
4Gamer.net − 最新記事

4Gamer.net − 最新記事

日本最大級の総合ゲームサイトです。コンシューマゲームやオンラインゲーム,iPhone/iPadのゲーム,そしてPC のディープなハードウェア情報まで,日本だけでなく世界からも最新ゲームニュースをお届けします。ほかにも,ユーザーレビューなどのクチコミ情報も充実。

人気記事一覧

記事名

Facebook Twitter はてなブックマーク
「聖剣伝説2」をフルリメイクした「聖剣伝説2 SECRET of MANA」が発表。PC/PS4/PS Vitaで2018年2月15日に発売(2017/08/25)

スクウェア・エニックスは本日,1993年にSFCソフトとして発売された「聖剣伝説2」をフルリメイクしたアクションRPG「聖剣伝説2SECRETofMANA」を2018年2月15日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPC/PS4/PSVitaで,価格は4800円(+税)とのこと。
6812 344 6812
ドラゴンクエストの「I」「II」「III」がPS4とニンテンドー3DS向けに配信決定(2017/08/06)

スクウェア・エニックスは本日(2017年8月6日)「ドラゴンクエスト」「ドラゴンクエストII 悪霊の神々」「ドラゴンクエストIII そして伝説へ…」のダウンロード版をPS4とニンテンドー3DS向けに配信すると発表した。
6337 705 6337
PCやPS3を組み込んで使える「喫茶店向けアーケードテーブル筐体」が受注生産開始。価格は税込約18万5000円(2017/12/19)

昔懐かしい喫茶店向けのアーケードテーブル筐体に,22インチ,解像度1920×1080ドットの液晶パネルを埋め込んだ製品「フルHDテーブル筐体」が登場した。筐体底面部のスペースにPCもしくはPS3を入れれば,備え付けのアーケードスティックでゲームをプレイできるという。受注生産で,価格は18万4800円(税込)だ。
5451 323 5451
New 3DS LLの3D立体視機能を省き,より軽い「Newニンテンドー2DS LL」が7月13日発売へ。2色展開で価格は1万4980円(税別)(2017/04/28)

5086 87 5086
「シャニマス」の総プレイヤー数が50万人を突破。ゴールドトレーニングチケット3枚などをもらえるシリアルコードを4Gamer読者向けに公開(2018/05/02)

バンダイナムコエンターテインメントは本日(2018年5月2日),スマホ向けブラウザゲームプラットフォーム・enzaでサービス中のタイトル,「アイドルマスターシャイニーカラーズ」の総プレイヤー数50万人突破を発表した。また,4Gamer読者向けに,ゴールドトレーニングチケット3枚などをもらえるシリアルコードを公開しよう。
4515 21 4515
「マリカー」訴訟で東京地方裁判所が判決。任天堂の主張を認め,マリカーに対して損害賠償金の支払いなどを命じる(2018/09/27)

4400 152 4400
「Fate/Grand Order」がもたらす新しいスマホゲームの形――奈須きのこ×塩川洋介が語るFGOの軌跡と未来とは(2017/03/11)

スマートフォン向けRPG「Fate/GrandOrder」の第1部が,2016年12月22日に公開された「終局特異点冠位時間神殿ソロモン」をもって完結した。「FGO」はこれまでどのような軌跡を描いてきたのか。そして先の未来において,どのような展開を見せるのか。TYPE-MOONの奈須きのこ氏と,ディライトワークスの塩川洋介氏に話を聞いてみた。
4252 614 4252
手描き風の美しいダンジョンマップを描けるソフト「Dungeon Builder」が登場。描いたマップでテーブルトークRPGをプレイできる(2017/07/12)

欧州時間2017年7月8日,デンマークのHobbyteは,鳥瞰図視点の手描き風2Dダンジョンを描けるソフト「DungeonBuilder」をリリースした。ファンタジーRPGに出てくるような自然洞窟や石造りのダンジョンを描けるソフトで,作成したダンジョンをテーブルトークRPGのマップにして,セッションのプレイに使えるというものだ。
4100 429 4100
「東方星蓮船」のLunaticで2億点を取らないとファイルが封印されるマルウェアが発見される(2017/04/07)

4043 86 4043
[CEDEC 2017]「ゼルダの伝説BotW」の完璧なゲーム世界は,任天堂の開発スタイルが変わったからこそ生まれた(2017/09/02)

CEDEC2017では任天堂の存在感が大きいのだが,その中から,「ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド」のオープンワールドがいかにして制作されたかに関するセッションについて,西川善司氏によるレポートをお届けしたい。勘所は多いのだが,根底にあるのは「任天堂に生じた,開発スタイルの変化」のようだ。
4000 2559 4000
RSSフィード メーター:人気ブログランキング
フィードメーターを生成